つれづれ不定期日記

男子大学生 進化系(?)日常ブログ

FUSAIYOU(タイトルを読んだらネタバレなので 英語だから読まないでおこう とすることを推奨します。と書いたものの、手遅れになっている可能性しか感じない)

こんにちは!

 

今回の話題は

前回から話していた バイト です!

 ⇩前回記事 またも見る価値なし

van-take3.hatenadiary.com

私の過去記事引用は、おどろくほど 見たところで ですよね。

 

そして 実は、そのケーキ屋さんの面接が通っていました。

 

面接は怖かったですが、(面接官=店長 自体も怖かったですが)

無事に通りました。

 

2週間働いてもらい採用するかしないか決める感じの仮採用ということで

テスト勉強と並行しつつ、頑張りました。

 

そして実はこのテストの2週間そのバイトをしていたので

結果も出ております。

 

店長曰く、

男性を入れてみるとどうなるかの試運転で私一人だけの採用。

力仕事が案外多くあり、男性のパワーで効率化が目当てだったそう。

 

 

——仕事初日——

ケーキ屋に行く人とは思えない緊張をした顔で、入店。

 

店長「分からないことを分かったふりしてされるのが本当にキライなんだ。

   絶対にそうゆうことはしないでほしい。分かったね?」

私「分かりました。常々 心がけます。」

 

  うん。やっぱり店長怖い。

 

そして仕事中、私は分からないことはすぐに聞き、

超 スーパー ウルトラ グレート デリシャス ワンダフル 要領よく

(➥ 翻訳:一発で )

様々な仕事を覚えていきました。

 

 

 

————そして2週間

 

 

店長「今日もおつかれさまでした。2週間たったね。」

私「はい。今日もお疲れさまです。」

店長「採用についてなんだけど、初日に君を仮採用した理由は言ったよね?」

私「はい。聞いています。」

 

  実はこのとき、私は勝利を確信していました。

 

  私のバイトライフが始まるのだと。

  ありがとう。タ〇ンワーク。

 

店長「不採用だ。そして給料は来月の10日以降に取りに来てくれ。」

 間髪入れずに

私「はい。ありがとうございます。」

 

私『うん?

  今 不採用って言った?まさかね。採用って言った言った。』

 

店長「なんで不採用かっていうとね——————————」

 

私『え、FU SA I YO Uってなに⁉

  ん⁉次は何曜日だって言った?』

 

店長「君はよく働いてくれたし、要領もいい。」

 

私『うんうん分かる分かる。超納得。』

 

店長「でも思ったんだよ。

 

   君なしでもやってこれてたし、

  バイトの中で君が一番動きが悪い。だからだよ。

 

私「なるほど ( 理解できてないけど言ってる ) 。」

 

 

『って異議ありぃぃい!!

   当たり前すぎやん!その理由はなんかイヤだ!』

 

仮採用は私一人。

バイトの中ではもっとも日が浅い。

つまり これは、

絶対にあらがえない宇宙の真理。

 

—————————————————————————————

 

ということで

結果:不採用

 

なんか認めたくないですが。。

 

またバイト探しかぁ。 ぁあぁあぁ。へ(°∀、°)へ~

 

 しかし、これで 私も一応

  バイト経験者  に昇格ですよね。( ;∀;) イチオウ。。

 

バイトするまでヒマな分、ブログですね!

 

それではまた!!